下関学校支援sandwich

馬関まつり

馬関まつり実行委員会

委員長(常任理事)

川田 義仁

 

 

 

 

副委員長(理事)

林 昂史

堀江 治

 

 

 

委員

植田 薫雄

浦木 貢

川上 貴志

天賀 奨太

中丸 康広

 

原田 圭二

 

 

 

 

委員長所信

 1974年の夏夜、下関青年会議所の諸先輩方によって下関の街の一角に灯りがともり「歌と踊りとみんなの夜市」が始まってからの46年間、地域に捧げ続けた英知と勇気と情熱は今や40万人を超える人出で賑わう山口県下最大のまつりへと変化し成長しました。
昨年は世界を震撼させた新型コロナウイルスの影響で第43回馬関まつりが中止となり、史上初めて46年受け継がれた夏の夜に灯りが途絶えてしまいました。街に「活気」を市民に「笑顔」をというおもいで始まり、今日に至るまで諸先輩方によって築き上げてこられたまつりを、我々は「第44回」としてバトンを引き継ぎ、そして「次世代」へと引き継いでいくことが必要であると考えます。

~10年後・20年後を見据えたまつりづくり~
本年度、馬関まつり実行委員会は「波紋~夢と希望を広め繋ぐ~」のスローガンの下、現在抱えている諸問題解決に向けて企画・運営を行い、「市民祭」としての在り方を再考し、これからも「馬関まつり」が「市民祭」としてあり続ける為に、次なるステージへ挑戦してまいります。

~第44回馬関まつりの構想~
“ReStart「新しいカタチ」”をスローガンに、夏の思い出に残る企画・運営に挑戦し、まつり全体がコーディネートできる運営を行い、ご協力者並びにご協賛の方、ボランティアの皆様、会場に足を運んで下さる皆様、まつりに関わる全ての方に夢と希望がつまった「第44回馬関まつり」を開催してまいります。

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