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新たな国際交流創造委員会

委員長(理事)

辻野 孝典

 

 

 

副委員長

中村 明裕

 

 

 

委員

阿部 優喜

伊東 一将

昌山 英治

前田 和儀

職務分掌

① 新たな国際交流の模索
② マチの国際交流の現状の調査及び報告

委員長所信

 日本の国際交流は古くは弥生時代以前から朝鮮半島やサハリンを相手に人とモノの行き来がおこなわれていました。この交流の原点は貿易であり自国にはない新たなモノや新たな知恵を必要としていたと考えられます。いつの時代も人は一人では生きていけず多くの人とモノと共存共栄をしなければなりませんし、このことはマチ・国においても同様の事が言えます。昨今、AI(人工知能)等のあらゆる技術のめまぐるしい成長のもと人間以外のものが知能を身につけ、昔の常識は非常識になることも数多く見受けられ社会は変化をしています。またITの普及によるグローバル社会となった現在は、国際交流なしでヒト・マチが繁栄することは考えられません。今の下関の現状とこれからの下関が求めていくであろう可能性をしっかりと調査し、探求してこの先のマチの為にマチの人の為に私ども下関JCはヒトとモノとチエを手に入れるべく新たな国際交流を探していきます。

 相手の状況や情勢また多少の運も必要になると思います。運は努力によって引き寄せられると考えております。そして何もないところから作り上げることは大変な夢物語かもしれませんが、小さな波紋を大きな波紋へ広げていけるよう初めの1歩を恐れず、また運を引き寄せられるように努めます。DREAMS COMES TRUE。

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